2026年4〜9月は、コロナ「ゼロゼロ融資」の返済が本格化する最後のピーク。
「返済が重い」「資金繰りが苦しい」――そのお悩み、国の制度を使えば計画づくりの費用の2/3が補助されます。神奈川・大和の認定支援機関が、相談から計画、その後の伴走までお手伝いします。
同じ悩みを抱える経営者の声です

2026年4〜9月が、ゼロゼロ融資 返済の「最後のピーク」
利用企業の約8割が据置2年以内。返済が重なるこの時期こそ、早めの相談が効きます。
苦しくなってからでは、選べる道が減っていきます
金融機関と話し合い、当面の返済額を抑えて時間を稼ぐ。改善計画とセットで進めます。
資金繰り計画とアクションプランで早めに立て直す。費用の2/3を国が補助。
金融機関の協力を得て本格再建、または前向きな廃業・承継まで。費用の2/3を国が補助。
②③は、国(中小企業活性化協議会)が認定支援機関への費用の2/3を補助する制度です。
当事務所は認定支援機関として、神奈川県中小企業活性化協議会と連携して進めます。
計画づくりの費用は、国が2/3を補助。残り1/3が実際のご負担です
| ② ポスコロ 早期の立て直し | ③ 405・小規模 本格再生 | |
|---|---|---|
| 計画策定支援 | 約49万円 | 約78万円 |
| 伴走支援(3年) | 約30万円 | 約55万円 |
| 報酬合計(目安) | 約79万円 +交通費 | 約133万円 |
| 国の補助(2/3) | 約53万円 | 約88万円 |
| あなたの実負担 | 約26万円〜 | 約44万円〜 |
※ポスコロの伴走は、対面は決算期+中間期はオンラインで実施。金額は標準的な目安で、事業規模・作業量により変わります。正式なお見積りは無料相談のうえご提示します。
※補助の利用には中小企業活性化協議会の要件確認・受理が必要です(最終的な可否は協議会の判断によります)。
「再生・廃業・承継」の出口まで、当事者として見届けてきた支援者です

LBコンサルティング 代表 泰山 秀政
いきなり契約ではありません。まずは話を聞かせてください
オンライン可。今の状況を伺い、合う道を一緒に整理します。
神奈川県中小企業活性化協議会と連携して手続きします。
資金繰り・改善策・数値計画を作成(費用の2/3は国が補助)。
進捗を定期確認し、金融機関への報告までサポート。

神奈川県(大和市・横浜市 ほか)を中心に、
オンラインで全国対応します。
制度の申請はお客様の所在地の都道府県の協議会で行えるため、神奈川県以外の方もご相談いただけます。